2017.04.14 14:55いとも可笑しき、『桜の通り抜け』紅の桜気分で眺めれば あまた人並み いとも可笑しき 造幣局の『桜の通り抜け』の道中、恥ずかしながら詠んだ我が短歌である。いや、投句所の存在に気づき、ノリで俳句にチャレンジしてみたのだが。さらに、五七五では思い浮かばず、七七を足した結果なのだが。 ふむ。なんかこう、いいね。花鳥風月...
2017.03.23 14:55どうせなら、この世の春をWBC。 第四回を迎えた今大会だが、本気度が今まで以上に伝わってきたのが良かった。米国、プエルトリコ、ドミニカ、いずれもなかなかの布陣で。それゆえ、WBCへの国際的関心度や知名度、人気といった類を高めたことだろう。 日本もよく戦ったよね。これぞ最強メンバーという布陣を作れない事情...
2017.01.27 14:55冬場の贅沢体験価値観、働き方、人生観、諸々と『自分はこれで良し』とする思考が多様化する社会である。もちろん、個人差というものはあって、右向け右なるもの、八方美人的なるものに心落ち着く派もいるわけだが、それもまた個性の一つなのかもしれない。 贅沢な時間、豊かな体験という類もそうだ。実に多様化して...
2016.04.03 14:55お花見シーズン、ときどきパワハラお花見シーズン到来。ふと、新入社員の頃を思い出す。いきものがかりではなく、場所取り係というやつだ。ブルーシートを引いて、ボケーっとひたすら待つアレね。(それはそれで楽しかったのだが)新人研修期間中ということもあり「どうせ暇なのだから」という言葉とノリが普通だったな。ふむ。パワハラ...